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twitterツイッター

ゆる~く繋がり広げるtwitterデジタルからアナログへの出会い道

つぶやきとは?つぶやきとは本音、だから面白い。

口は災いの元という諺あり、これはつい本音が出たマイナス現象。

一方、自分の中にある発したいブラスイメージを整理された文字におこし公にする事によって「呟きは幸いの元」となる。twitterのつぶやきはもう一人の自分との公開対話。

by Tweet Button

●ツイッターとは?

SNS.ブログ、メール、チャットのいいとこどりの参加型双方向メディア。今と未来が見え、情報ソースに行き着く拡散型検索エンジン

ツイッターは2010年ソーシャルメディアの代表として急進中です。ソーシャルメディアとはブログ、SNS、フォーラムなど、個人が自由に簡単に情報発信できるインターネットメディアの総称です。日本では2009年7月、iphone3GSの発売時期と同時に急激にtwitter参加者が増加、今や社会現象となり全員参加の様相です。

●その理由として

■いま何してる?というシンプルな問い。
人の反応を気にせず簡単に呟くことで緩やかな繋がりを持つことができる。
■140文字以内なので特に文章力を問わない。
■無料でありモバイルでも簡単に登録できる。
■今まで、ネットに縁遠かったアナログ領域の方や、政治家、有名人迄が実名と顔出しで登録しており、身近に気軽にやり取りが出来る。

●ツイッターの活用法

情報発信PR効果(リンク誘導など)、コミュニケーション効果、仲間・パートナーづくり、随時変化する情報収集、個性を生かすブランディング、企業内&プロジェクト&グループの情報収集と共有、カスタマーサポート、市場調査、心の距離を縮める外部も巻き込んだアイデア会議、言いたい事や心のもやもやの発散

●ツイッターの効果特徴

脅威的なクチコミのRT、楽しみながら自然な最新情報収集、情報要約へのスキルアップ、採用のミスマッチ回避、プロジェクトやグループ運営、社内コミュニケーションづくり、接触頻度をたかめる人間関係作り、初対面の硬さを解きほぐす

●始めが肝心です。間違ったスタートを切っても時間だけが無駄です。しっかりとした戦略に則ったツイート施策を練りましょう!ツイートについては専門性、ドラマ性、タイムリー性、娯楽性、そしてユーモア性が必要です。勿論、あとは継続性です。

●名前、タイトル、キーワードの設定(MI&TIツイートアイデンティティ)とアイコンと背景画像、プロフィールの統一化(VI)はOKでしょうか?

●商売への有効利用

  • ビジネスにおける ソーシャルメディアの対応はコントロールからマネジメントへ。

元来ソーシャルメディアは宣伝・広告・営業は逆効果であり、ツイッターも勿論例外ではありません。ソーシャルメディアという性格を理解しないで、マス広告や企業WEBやメルマガの延長のまま、宣伝を呟いた結果、数時間で企業イメージを失墜させた出来事もありました。企業や商売人がツイッターに参入するには、自分も一人のユーザー、社会の一員という視点が必要です。一人の人間としての個性と専門的な立場としての責任と価値あるつぶやきを続けることが必要です。そうすれば、コストのかからない非常に有効なメディアであると言えます。

例えば小売店やサービス業など、店長やオーナー自身がパーソナルな魅力と同時に、商品への思いを呟きながら、フォロアーにとって便利、ためになる、得する、楽しい何かをツイッター上で提供できれば、今すぐ顧客を集客する事は難しくありません。

企業間取引のメーカーであれば、卸し先や販売店へ製品の最新情報を呟くことで、信頼関係を深めたり、ビジネスチャンスを高めたりする事にも繋がります。

企業内、プロジェクト、グループ、サークルなど一つの目的を持って動く集団では、ツイッターを使うことで刻々と変化する日ごろの考えや、思い、状況を共有する事ができます。団結力が高まりアイディアも広がり、良い効果が期待できます。

#タグを使って他のメディアとのドッキングやリアルな講演会の進行にツイッターの質問で参加できます。TVの放送や動画の生ライブを見ながら、関連情報を呟き感動を共有したりと、情報交流の深さと楽しさを味わう事が出来ます。このように双方向の全員参加のコミュニケーションがイベント効果を高めます。

まさに、有効利用の方法はアイデアの数だけあります。基本戦略をはずさなければ、有効な武器になります。基本戦略とは名前であり、プロフィールであり、呟きの内容です。入り口と出口(目的)を明確にすることです。

店舗や施設がtwitterをやる成果物 1.新規の見込み客づくり 2.他メディアの注目、宣伝効果 3.現場の顧客のサービス満足度向上 4.現場の顧客からの口コミ効果 5.継続的なタイムリーメディアを所有 6.顧客ニーズの吸い上げ 7.売上アップ 8.人財教育 他


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